社員からのメッセージ|セブンコードグループ

自分の「軸」を持つこと

皆様就職活動をするに当たり、どういった基準で会社を選んでいきますか?
「自分に何が向いているのかわからない………」
仕方ないと思います。やったことがないので当たり前です。

折角の就職活動、初めて社会人になる大事な一歩。
たくさんの会社を見て、たくさんどんな会社があるのか知ってください。
その中できっと、「自分の中での優先順位」が見えてくるはずです。
私の場合は、様々な企業を見ていくにつれて自分の中での共通点を二点見つけました。
それは、「自分が成長できるか」、「この人たちと一緒に働きたいと思えるか」。
弊社セブンコードは、営業と制作をどちらもこなし、マルチプレーヤーを育てることを謳っています。
私自身、入社から3ヶ月は営業を行い、それ以降は制作を行ってきました。
数年後、どこでも通用する力を手に入れるための環境がここにあります。
そして、人。
説明会や少しの面接では中々どんな社員が働いているかがわかりづらいかと思います。
しかし、セブンコードではインターンも行っていますし、各々がブログで個性を発揮しているので仕事の場面以外の人物像が見れます。

たくさん会社があります。たくさん迷ってください。どんな仕事がしたいのかわからなくてもいいんです。
ただ、あなたの中で大切にしたい軸だけは持ち続けてください。
「この軸にセブンコードは当てはまりますか?」
きっちりしっかり、お答えします。
よければ、あなたの軸に、セブンコードが当てはまりますように。

1990/7/30生まれ
京都女子大学卒

人生の伴侶が見つからなかった場合のために、一人でも親に迷惑をかけずに生きていく力を身につけようと考えたとき、セブンコード入社の道を見つけました。

平成25年度 セブンコード入社

渡邊智世のブログ

当たり前を、"当たり前"にすること

私は部署柄、社内でも一、二を争う程多くの方と接します。
そんな中で一番大切にしていることは、「誠実であること」。
月並みではありますが、月並みになる位皆が口を揃えて言うことだからこそ、そこに大切なものがあるのではないかと思います。

一番始めに記述したように、私は多くの方々・クライアント様と接します。
私は、その多くの方々全員と、それぞれ良い「パートナー」でいたい。
その為にはお互いに信頼関係を結ぶ必要があり、その関係を築く為には「誠実であること」が重要なのではないでしょうか。
こちらが誠実でいなければ、信頼などして頂けないでしょうから。

他の人と違う意見を持つこと、独自・独特の意見の考えを持つことも大切です。
ですが、今一度、"当たり前"のことを考えてみてください。
そこからまた、新しい世界が広がるかもしれませんよ。

1981/05/11生まれ
学校法人明倫館 国土建設学院卒

測量技術職⇒不動産営業を経て、
平成21年度 セブンコードへ入社

石井洋史のブログ

「機動力」と「チームワーク」

弊社はとても自由な風土なので「こんな事がやりたい」「こんなものがあったらいいな」等の意見やアイデアを出しやすく、
それに対して社長はもちろん、他の社員からもすぐにリアクションがあります。 それは、とても嬉しいことです。
しかし、意見やアイデアが出せても、リアクションがあっても、
自分一人では出来ない事・どうしようもないはたくさんあると思います。

そこで、大切になってくるものが「機動力」と「チームワーク」。

セブンコードは、まだまだ小さな会社です。
ですが、小さいからこそ「機動力」と「チームワーク」は抜群で、
そのため、新しい事を始めようとした時のスピードは驚くほど早いです。

この長所を大切にし、これからも伸ばしていきたいと私は思います。
セブンコードが今後大きくなった時、同時にこの「機動力」と「チームワーク」もより大きく成長していたら素敵ですよね。

1983/3/4生まれ
学校法人ESPミュージカルアカデミー卒

夢を追いかけてふらふらしていたら、
セブンコードにたどり着きました。

平成23年度 セブンコード入社

根岸佐千子のブログ

夢の実現とアップグレード
どれだけ自分の人生に本気になれるのか。

仕事は、起きている時間の約半分を占めます。
この半分の時間がどれだけ有意義になるかで、大人になってからの「人生の豊かさ」は大きくかわるのではないでしょうか。

人生の半分が、つまらなく、誰かにやらされているものであるのなら、残り半分で取り返しても、プラスマイナス0。
人生はトータルするとプラスマイナス0だという人がいますが、私は否定します。


もちろん仕事にはつらい事もたくさんあります。
ですが、誰かにやらされたつらい事と自分で選んだつらい事は、雲泥の差です。

自分で選び、自分で動く。

自分でつらい事に果敢に挑んでこそ、人生の喜びは得られるのではないでしょうか。
誰かに強制されて、我慢だけして、幸せになれるのであれば、奴隷制度はなくなりません。

大人になるという事は、自立する。プロになる。
責任感という、背負いたくない物を背負うのが、大人になるという事。
正直、自分も逃げられるのであれば、逃げたいです。

ですが、逃げることが不可能な事から逃げるという事は、無意味で、無駄で、これほど不幸なことはありません。

逃げれないなら、立ち向かう。

果敢で挑むことで、思いもしなかった、喜びや楽しさを得ることができるのも、自立した大人やプロの特権です。
これから、社会人になる人たちは、不安もあると思います。私も不安だらけで、大人になりたくありませんでした。
でも、大人になった今だから言えることがあります。

大人って、むちゃくちゃ楽しい!!!!

自分の人生を最高にするために、変な固定概念で自ら、奴隷のように我慢する道を選ばないでください。
我慢は目的を達成するためにするんです。

今までの学生よりも、段違いに社会人を楽しむ。
そのために、責任を負い、我慢して、やるべき事をやる。
起きている半分の時間は、人生の半分の時間と言っても良いでしょう。

自分の人生の半分の時間の仕事。
本気で選んで、考えて、突っ走って、ぶつかって、苦労してください。

きっと、すばらしい人生が待っています。

濱野秀昭のブログ

【学歴】
法政大学工学部
役者になるために1年次中退

【役者】
助監督、塾講師、ホストなど、良い役者になるために数々の職業を体験。 26歳まで役者活動を続ける。 本当にあった怖い話・車椅子の弁護士等出演

【起業】
26歳で起業。
ITバブルの終わりに立ち上げたため、WEBコンサル事業をメインにするも実績がないという理由で、契約数が伸び悩む。 それならば、自分でWEBノウハウを駆使して自社で事業運営をして実績をつくる!
そのため営業活動を一時ストップする。

コールセンターで格安日本一の事業。NTT代理店で、NTTコミニュケーション全国総合No.1を獲得の実績をつくる。
WEBサービスの提供だけでなく、ビジネススキームまで構築するワンストップサービスを提供できるようになる。

【現在の夢】
社員が夢を叶えられるようにする会社を創ることが、私の夢です。